形成外科は全身の皮膚や手足・顔などの体表面に近い微細な骨を対象疾患とした外科です。これらの身体外表の不具合を手術などで治療します。
このうち当院では「皮膚皮下腫瘍」や「顔面骨骨折」、「やけど」とその後の「ひきつれ」、「手指の外傷」、「巻き爪(陥入爪)」等が主な対象疾患となっています。
診療では「仕上り」に重きを置き、傷跡を含めた形態と機能に配慮した手術式の選択・手術後の「フォローアップ」を行っております。
手術は腫瘍摘出術を中心に年間約150例の手術を行っております。
また、近接する東京医科大学形成外科との連携もスムーズです。 |
| |
|
| ★このような症状、疾患は形成外科で診察して下さい。★ |
|
|
|
| 外来担当医師表 |
|
| |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
| 午前 |
− |
小 野
|
吉 澤 |
− |
− |
− |
| 午後 |
− |
予 約 |
予 約 |
− |
− |
− |
|
|
午前:9:00〜12:00 午後:13:00〜17:00(土は16:00まで)
*午後の予約は再診のみの対応とさせていただいております。診察時に医師にご相談下さい。
なお、午後は手術優先のため予約をお受けできない場合もございます。 |
|